ワンポールテントおすすめ12選!選び方から賢い使い方をご紹介!


今、大人気のワンポールテント、ティピーテントやモノポールテントとも呼ばれています。 各ブランドからさまざまなモデルが販売され、キャンプ場で見かける頻度も増えています。三角のとんがり屋根はかわいくておしゃれ。ティピーテントは冒険心をくすぐってワクワク感が止まりません。

 

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目次

 


1.ワンポールテントとは

 

ワンポールテントは、ティピーテント、モノポールテントともいい、アメリ先住民族のティピーテントをヒントに作られたテントのことです。 そのトンガリ屋根は独特の存在感があって、見てるだけで楽しい気分にさせてくれます。カラーやデザインも種類豊富なので、キャンプ場、フェス会場などアウトドアで大いに目立つのも魅力です。


2.ワンポールテントの魅力

ワンポールだけで簡単に設営出来ることが人気で、パーツが少ないので悩むことなく設営に取り掛かれるメリットがあります。

高さがあるので、室内で屈むことなく着替えることが出来るためイライラすることもありません。何よりもお洒落なとんがり屋根が魅力です。

アウトドアでのファミリーキャンプにワンポール型テントがあると、大人も子供もわくわくします。


3.ワンポールテントの長所

ドームテントに比べて設営工程が少ないため、設営がスピーディにできるのが人気です。本体外側にペグを打ち込み、1本のポールを立てるだけの超シンプル構造で、初心者でも設営、撤収がしやすく軽量で扱いやすいのが特徴です。

本体を広げてペグダウンし、真ん中にポールを立てれば完成です。ワンポールテントの最大の特長は設営の手軽さなのです。耐風性の高い円錐デザインは、キャンプサイトなどアウトドアでもひときわ目を引くナチュラルな愛らしさも人気です。

 

4.ワンポールテントの注意点

ワンポールテントは入口にキャノピー(ひさし部分)がないので、雨の時、出入りするたびインナーに雨が入ってしまうことがあります。

ワンポールテントは構造上、設営時にポールが中央部に位置するため、ランタンやテーブルを設置しづらくなってしまいます。


5.ワンポールテントの選び方のポイント

1)サイズは余裕をもって選ぶ

ワンポールテントのメリットである快適さを実現するためには、ゆとりを持ったサイズ選びが重要です。テントのサイズは、カタログなどに書いてある定員数を目安に選ぶのが一般的になります。しかしワンポールテントの場合は、表記通りの定員数ギリギリで利用すると少し手狭。特に隅の方は高さがないためかなり窮屈になってしまいます。荷物の量によってですが、寝袋が入らないということにもなりかねません。

快適に過ごすためにも、カタログの定員数から1~2人マイナスしたものを目安にしましょう。

 

2)高さ2m以上なら立ったまま着替えも可能

ワンポールテントには、天井が高く圧迫感のない広々とした空間が楽しめるというメリットがあります。そんなメリットを最大限に楽しむためには、天井の高さは2m以上のものがおすすめ。2m以上の高さなら背の高い男性でも余裕を持って利用できますし、なんといっても立ったままの状態で着替えができるのは大きなポイントです。

ただしポールの高さが高くなる分テントのサイズも大きくなりますので、移動方法や設営のことなども考えてから選んでくださいね。
雨対策にはキャノピー付きを選ぶ


3)雨水がたまりにくい

ワンポールテントは三角屋根のため、ドーム型などの他のテントに比べ上部に雨水がたまりにくいというメリットがあります。

反面、出入りの際に雨水が入りやすいというデメリットも。そんなデメリットを解消するためにも、ワンポールテントはキャノピー付きがおすすめです。キャノピーがあることでテントをつたって落ちてくる水滴や、降りしきる雨を室内に入れずに出入りができます。

4)前室付きやタープ連結タイプならより快適

ワンポールテントでより快適な空間を楽しみたいなら、前室付きのものやタープが連結できるタイプがおすすめです。前述のキャノピーと同様に雨対策に有効なのはもちろん、広い空間を利用できるのは大きなポイント。屋根のあるスペースが増えれば、荷物の置き場にも困りません。

種類もいろいろで、インナールームで前室を区切ってあるものや、キャノピーがタープになっているもの、別売りのタープと組み合わせて利用するものなどさまざま。テントを張る場所や使い方、使用する際の動線なども考えながら実用的なものを選びましょう。

 

5)設営の簡単さは口コミも参考に

比較的設営が簡単と言われるワンポールテントですが、中には中級者や上級者でなければ設営が難しいものもあります。そのため、キャンプ初心者の方はできるだけ設営が簡単なものを選びましょう。カタログやメーカーのホームページでわかりにくい場合は、実際に設営されたことのある方の口コミなどを参考にしてください。

 

6)グランドシート一体型や着脱式などがおすすめ

テントの中で直接地面に触れられるのもワンポールテントの楽しみの1つですが、グランドシートなしのテントは設営が難しいため、こちらも初心者にはおすすめできません。最初のワンポールテントは、グランドシート一体型や着脱式などがおすすめです。
デザイン性で選ぶなら素材にも注目


7)見た目がおしゃれというデザイン

ワンポールテントは実用的なメリット他に、見た目がおしゃれというデザイン性の高さで人気です。1本の柱で作った三角屋根のワンポールテントは、外から見ても中から見てもかわいくインスタ映え間違い無しのおしゃれアイテム。また、コットン素材などテントではなかなか利用しない珍しい素材を使ったものもあり、質感にもこだわることができます。

もちろん実用的な面を優先して選ぶのは当たり前のことですが、必要な条件をクリアしたらデザイン面にも注目して満足のいくものを選びましょう。

 

8)2つのタイプ

a.ティピータイプ

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ティピーとは、インディアンの住居が由来の円錐型のテントこと。三角のとんがった屋根が可愛らしい佇まいになります。

 

b.ベルテントタイプ

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ベルテントはサイドを立ち上げ、ティピー型で生じてしまうデッドスペースを無くした居住性の高いワンポールテント。グランピングでもよく使用されることが多いテントです。


6.ワンポールテントの設営

 

1)状況に合わせてペグを使い分ける

ワンポールテントにはペグ打ちが必須となります。ペグが効かない場所では立てることができないことになります。また、もしペグが抜けるとテントが倒れて怪我やテント破損の危険性もあります。そのためキャンプサイトに見合ったペグを選ぶようにしてください。

例えば硬い地面のサイトや砂混じりのサイトであればペグが効きにくく、テントが安定しない場合があります。そんな時には硬い地面に適した強度の高い鍛造ペグや、柔らかい地面に適した30㎝以上のプラスチックペグなどを状況によって買い足して使用してください。


2) インナーテントをピンと張る

ワンポールテントがキレイに張れるかどうかはペグ打ちの場所にかかってきます。テントが綺麗に張れると風や雨に対してテントが強くなって、快適さもアップします。

コツはペグを打つ順番で、隣のペグを順に打つのではなく、一カ所うったら対角のペグを打つ、というようにペグを打てばキレイにペグ打ちがしやすいです。また、インナーテントのロープがピンと張った状態になるように気をつけてペグ打ちをするとテント完成時にたるみが少なくなります。

 

3) ハンマーはペグ抜き付きが便利

ワンポールテントはペグ打ちが多く、そのためにペグがしっかり打たれている必要があるのでお気に入りのハンマーを探してください。キャンプ用のハンマーもたくさんありますが、ペグ抜きが付いていると撤収作業が楽になります。

 


7.ワンポールテントのデメリット解消

1)ポールを中心にローテーブルを設置しよう

ワンポールテントはテントの中央にポールがあり、中心部分がデッドスペースになりがち。ポールを中心にテーブルを設置して、レイアウトすると無駄がなくなります。

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ワンポールテントテーブルを使うとデッドスペースを最小限に減らすことも可能です。テーブルは簡単に取りはずすことができるので寝る時だけ片付けることもできます。


2)ポールを有効活用しよう

ランタンハンガー、ランタンフックと呼ばれる道具を使うことで通常のランタンを吊り下げることもできますし、プルージックというロープワークでランタンを吊り下げることもできます。また、ポールに直接設置するタイプの物もあります。

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さらにはポールにリモコンUFOライトを取り付けければ、ポールをしっかり活用することができます。リモコンUFOライトは取り付け器具など不要なのでワンタッチで付けることができてストレスフリーです。


8.ワンポールテント12選

1)バンドック ソロティピー 1人用

 

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 フライシートとインナーシート一体式で、フルクローズできるのでプライベートを確保します。フライシートは生地が裂けにくいリップストップで、耐水圧は3000mm。インナーフロアは耐水圧5000mm。開放的な空間を作る前室スペース。通気性が良いベンチレーションが付いています。ポールは丈夫で軽いジュラルミン製。

タープとの併用で雨対策も可能。(推奨BDK-23ミニスクエアタープ)
持ち運びに便利なコンプレッションベルト付きの収納ケース。


カラー:Lベージュxブルー・グレー
耐水圧:フライシート:約3000mm・ボトム:約5000mm
サイズ(約):W240xD240xH150cm・インナーサイズ(約)/220x100x135cm
収納時サイズ:(約)W60xD17xH17cm
材 質:
 フライ:ポリエステル・インナー:ポリエステル・入口&窓:ポリエステルメッシュ・フレーム:アルミ合金
重 量(約):2.2kg
組立式・収納ケース付

 

2)ドッペルギャンガー ライダーズワンポールテント

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ツーリング時のバイクへの積載を考慮した軽量パッキングサイズ。収納サイズの全長が50cmで、極めてコンパクトな短さなので、持ち運び・積載が簡単です。

重量も2.55kgと軽量設計で、バイクでも運びやすいサイズです。

バイクツーリングなどの荷物を置いたり、ローテーブルを置いたりすることのできる前室をテントに搭載。別売りのポールを用いて入り口をキャノピー(ひさし)として張り出せばさらに前室を拡張することができ、アウトドアでの快適性を向上させます。


出典: https://www.amazon.co.jp

サイズ:(約)W2900×D2900×H1830mm
収納サイズ:(約)W500×D140×H140mm

材質:テント生地:68D 190T ポリエステル ポール:アルミニウム
付属品:ペグ、ストームロープ、専用キャリーバッグ、取扱説明書

 

3)ロゴス Tepee ナバホ 300

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ナバホ柄がアウトドアに映えるエスニックな人気のティピーテントです。

総重量:(約)4.0kg
組立サイズ:(約)幅300×奥行250×高さ180cm
収納サイズ:(約)長さ52×幅18×奥行18cm

素材:
フレーム:7075超々ジュラルミン
フライシート:難燃性ポリエステルタフタ 耐水圧1600mm UV-CUT加工

インナーテント:ポリエステルタフタ ブリーザブル撥水加工
フロアシート:ポリエステルタフタ 耐水圧3000mm
メッシュ:ポリエステル

総重量:(約)6.4kg
収納サイズ:(約)長さ54×幅41×奥行24cm

 

4)キャプテンスタッグ アルミワンポールテント300UV

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組立の簡単なティピー型ワンポールテントです。
軽量で丈夫なアルミポール1本を使用し、ポール1本で3-4人用の広さを確保しています。

キャンプ・ツーリング・野フェスなどアウトドアシーンに人気で、楽しく演出します。

フライシート単体で設営可能です。

 
開閉可能なベンチレーション装備。

原産国:中国
製品サイズ:(約)300×250×高さ180cm
製品重量:(約)3kg

持ち運びや収納に便利となるキャリーバッグ付

 
材質:フライ/ポリエステル68D(PU1000mm)、インナー/ウォール=ポリエスルノーシームメッシュ、フロア=ポリエステル150D(PU3000mm)、ポール/アルミニウム合金(表面加工=アルマイト)
付属品:ペグ13本、ガイドロープ6本、ポール用収納袋1枚、ペグ用収納袋1枚、キャリーバッグ1枚

  

5)コールマン エクスカーションティピー 325

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開閉時テント内に雨の侵入を防ぐ前室を備えたシンプル構造のティピー型テントです。

その広い前室とユニークなシルエットのティピー型テントMサイズ。

サイズ:使用時/約325×230×200(h)cm、収納時/約直径16×60cm
重量:約6kg

耐水圧:フライ/1500mm、フロア/1500mm
定員:3~4人

材質:フライ/75Dポリエステルタフタ(UVPRO、PU防水、シームシール)、インナー/68Dポリエステルタフタ(撥水防水)、フロア/75Dポリエステルタフタ(PU防水、シームシール)、メインポール/スチール(約直径19mm)、フロントポール/FRP(約直径11mm)

仕様:前室、後室、メッシュドア、ベンチレーション、メッシュポケット、コード引き出し口、ランタンハンガー、ストームガード
付属品:ペグ、ロープ、収納ケース

 

6)ロゴス Tepee ナバホ400

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ロゴスのティピーは、ポップなナバホ柄!遊び心のあるロゴスらしいデザインは、インディアンの雰囲気で人気です。

コンパクトなテントから大人数で使えるテントまでラインナップが豊富に揃っています。組み立て簡単なワンポール式で、気軽にティピーテントを楽しめます。

総重量:(約)5.8kg

組立サイズ:(約)幅400×奥行345×高さ235cm
収納サイズ:(約)長さ56×幅21×奥行21cm

素材:
フレーム:7075超々ジュラルミン
フライシート:難燃性ポリエステルタフタ 耐水圧1600mm UV-CUT加工
インナーテント:ポリエステルタフタ ブリーザブル撥水加工
フロアシート:ポリエステルタフタ 耐水圧3000mm
メッシュ:ポリエステル

 

 

7)小川キャンパル ピルツ9-DX

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好評のピルツ9に快適機能のひさしを装備して、高くて広い開放的な空間を実現した八角錐テントです。

ベンチレーターが5ヶ所に装備され、頂上部、下部両側面、出入口のメッシュパネルで室内換気を自在に調節することができます。

また、出入口は前・後面に設置。出入りも便利です。裾部の8ヶ所を固定し、1本のポールを立てるだけでカンタンに設営できます。

原産国:中国
重量:幕体/約6.1kg、ポール/約1.0kg

素材:本体/ポリエステルリップストップ75d(耐水圧1800mm)、グランドシート/ポリエステル210d(耐水圧1800mm)、ポール/6061アルミ合金

付属品:張り出しポール、スチールピン、張綱、金づち、収納袋

機能:テフロン加工、UVカット加工、シームシール加工
4人用

  

8)NEUTRAL OUTDOOR GE テント 4.0

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ワンポールテントですが側壁の立ち上がりがあり、快適な居住性を得ています。
ワンポールならではの簡単設営と、高い耐風性など、クラシカルなスタイルに高い機能性を備えています。
本体の生地にポリエステルを採用し、濡れても乾きやすくイージーメンテナンスを実現。
充分な生地の厚さをもち雨天時も安心なグランドシートは脱着可能。
全開口部にメッシュパネルを装備して、夏でも快適に過ごせる日本仕様のゲル型テントです。

 

使用人数:5~8人用
展開サイズ:W400xH250cm
収納サイズ:W28xH28xD92cm
重量:10kg
本体生地:ポリエステル185Tリップストップ
     PUコーティング(防水コーティング)
     UVカット加工
耐水圧:3000mm
ボトム生地:ポリエチレン195g
      防水シート
ポール:アルミニウム
カラー:アイボリー
付属品:収納袋,ポール各種,ペグ,止水キャップ 

 

9)ノルディスク アルフェイム12.6 

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イベントやキャンプ、グループ旅行などにおすすめ。トップにベンチレーションが付いているので、フロアシートを外せば、中で料理や小さな焚火も可能となります。(自己責任で)

真ん中にポールが一本だけの、とても簡単な組み立てで、ポールの高さは調節可能。上のベンチレーションは中から調整可能です。

床とインナーキャビンは別売りです。

カラー:オフホワイト
定員:6人(個室を付けると 2-3人)
※ジップインフロア・インナーキャビンは別売になります。
サイズ(使用時):400x400x275cm
収納サイズ:99x32cm
重量:11.8kg
素材(フライシート):ポリエステル65%、コットン 35%

  

10)キャプテンスタッグ CSクラシックス ワンポールテントオクタゴン460

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大人数で使えるオクタゴン型(8角形)の大型ワンポールテントです。
キャンプ・ツーリング・野外フェスなどと、アウトドアシーンを楽しく演出します。

丈夫なスチール製ポールを1本使用して、4箇所にベンチレーションを装備
軽量で扱いやすいジュラルミンのペグを採用しています。

キャリーバッグ付

 

サイズ 製品サイズ(約)
フライ:460×460×H300cm/インナー:450×420×H300cm
パッキングサイズ(約):74×23×23cm

重量 (約)11.5kg

材質 フライ: ポリエステルリップストップ210T(PU2,000mm)
インナー: ウォール=ポリエステル185T(通気性撥水加工)
メッシュ=ポリエスルノーシームメッシュ
フロア=ポリエステルOXF210D( PU3,000mm)
ポール:スチール(紛体塗装)

付属品 ひさし用ポール2本/ガイドロープ(長)8本・(短)2本/ペグ18本/ハンマー1本/ポール用収納袋1枚/ペグ用収納袋1枚/キャリーバッグ1枚

 

11)テンティピ オニキス 9 CP

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北欧で生まれたティピータイプの大型テントです。センターポール1本だけのシンプルな構造で、組み立てはわずか数分で済みます。形状は8角錘と円錐に近いので風に煽られることもありません。

9CPの許容人数は、使用スタイルによって異なりますが6人~10人、大きさは幅5.3m、高さ3.1mとなります。

このオニキスCPはテンティピテントのベーシックモデルです。

ボディの素材にはコットンとポリエステルの混紡素材Cotpolmex C.を用いているのでキャンバス地のような風合いです。

この素材は一般的なポリエステル素材に比べ「呼吸」するために結露は最小、インナーテントは必要ないほどです。

内部から微調整が可能なトップベンチレーションを開ければ、内部で焚き火を楽しむことが可能です。

スペック:幅5.3m、高さ3.1m、居住面積15.6平方メートル、重量13.3kg、パッキングサイズ約28x70cm
カラー:ベージュ(Light Tan)

ファブリック:Breathable Cotpolmex C.(コットン・ポリエステル混紡)
付属品:ペグ、コンプレッション機能付き収納バッグ、日本語レファレンスガイドなど

 

12)ノルディスク/アスガルド19.6

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モンゴルのゲルのような形で人気のAsgardが2014年仕様になり、サイドのクロスが巻き上げられるようになりました。

定員:8~10人
サイズ:500x470x300cm

収納サイズ:116x42cm
重量:20kg
素材(フライシート):ポリエステル65%、コットン35%
耐水圧(フライシート):350mm
ポール:スチール製2本

 

 

9.ワンポールテントのまとめ

 

ワンポールテントは、何といっても設営の早さが魅力です。キャンプ場に着いて、まわりがテント張りに汗を流している間に、一足先に、ゆっくりコーヒータイムを楽しむ、なんて贅沢なことも可能です。